台湾のお土産「清甘話梅」を食べると手が赤くなる気がしただけだった

//台湾のお土産「清甘話梅」を食べると手が赤くなる気がしただけだった

妻の家族たちが台湾に年始早々に旅行に行き、
お土産に買ってきたコレ。

清甘話梅(チンガンファーメイQīng gān huà méi)というみたいです。

干し梅だけどなんかパウダーが

たぶん、干し梅なんでしょうけど、うっすらパウダー状のものが。
裏を見たら、書いてました。
食用タール色素である黄色5号(ウエハース、たくあんなどに使用される)と赤色6号(赤106じゃないの!?)が使用されていました。

いまさら、大した気にしません。

どんなときにたべるの?

味は、結構しょっぱいです。
台湾の方は、
登山、お茶を飲むとき、テレビを見るとき、ドライブするときに食べる様です。

結局のところ味は??

はじめはパウダーでじゃりじゃりしてますが、
なめているうちに甘みが広がり、
身体に効きそうな(クエン酸)っぽいパワーが働くのか、
身体の疲れがなぜか取れました。笑
妻の妹が食べると指化赤くなるといっていましたが、
沈着するまで色が付くわけでもなく、
指が赤くなった気がしただけでした。笑[/fusion_text][/fusion_builder_column][/fusion_builder_row][/fusion_builder_container]

By | 2018-01-22T01:40:38+00:00 1月 10th, 2018|Categories: たべもの|Tags: , , , , |0 Comments